マイケル・ブーブレ <クレイジー・ラブ> Track1 「クライ・ミー・ア・リバー」 007映画のオープニングを彷彿とさせる ゴージャスなイントロのスケール感と厚みの再現。 力強い打楽器の、しかも安定感のある 強靭なリズムの迫力。 ヴォーカルの克明な定位感。
パトリシア・コパチンスカヤ <ベートーベン:ヴァイオリン協奏曲> Track3 「ロンド」 ヴァイオリンのスタッカートを交えたリズム。 高域の軋むような音の再現力。 オーケストラの悠然としたハーモニー。 ソリストとの距離感。 演奏全体の溌剌さキビキビとしたリズム感。
エミリー・クレア・バーロウ <ビート・ゴーズ・オン> Track6 「ビート・ゴーズ・オン」 エミリーの声と イントロのスネアドラムの連打の再現。
エリック・クラプトン <クラプトン> Track14 「枯葉」 クラプトン独特の声。 しっかりしたベースラインの再生。
※オープンクラスは4曲全てが課題曲となります。